最新のガリレオシリーズ

ガリレオシリーズ最新情報

ガリレオシリーズ 機能一覧

ガリレオ/土木専用CAD(基本機能)
●多彩な土木専用CADツール
 線パレット・入カガイド・色パレットなど
 線分(直線・垂線・平行線・矢印・矩形・自由曲線など)
 文字(フォントの設定、丸文字などの特殊文字)
 円・円弧・扇型・塗りつぶし
 寸法線(水平・垂直・平行)
 プラニメータで面積計算
 重心位置の算出・作図
 図形の色塗り(色・濃淡・塗りつぶしパターン)
 図形の変形
●文書作成
 文書・表の作成
 計算表の読み込み・編集
 罫線機能
●OLE機能(写真帳作成など)
 写真・絵・EXCEL・WORD・一太郎などのデータを
 図面上へ貼り付け、拡縮・移動など
●補助機能
 FD/HDデータコピー
 DXFデータ入出力
 DWGデータ入出力(※2)
CALS/EC CADデータ交換基準 SXF (SFC,p21) に対応
CADの線種等はすべて国土交通省 CAD製図基準(案) に準拠
計算表・管理表および座標表はすべてMS-EXCELへ出力できます
 図はビットマップとして、MS-WORD,EXCELなどへ出力できます
 ※2 DWGはAutoDesk社のAUTO CADの内部データ形式です
●CALS/EC レイヤー読み込み機能(Ver.8以降)
 レイヤー別に図形をレイアウトする機能(Ver.8以降)
●CALSチェックシステム(Ver.8以降)
 CALSレイヤーチェックと線・文字自動変換機能(Ver.8以降)

電子納品ツール/CALSエクスプローラ
●分かり易い電子納品要領(案)のフォルダ構成
CALSエクスプローラ画面 ●提出用のファイル名は項目を選択するだけ
●必須入力項目は「赤」表示・入力チェック機能
●他の写真管理ソフトウエアから提出データ読込機能
●Windowsエクスプローラと同じ操作性で簡単操作
●XMLデータおよび電子納品用CDイメージを自動作成

ガリレオ/土木出来形自動作図システム
●展開図作図(赤書き機能・路線入力IP×3点)
 舗装展開図 最大50測点(6種)
 擁壁展開図 最大50測点(10種)
●ヘロン作図(赤書き機能)
 法面へロン・展開図ヘロン
 三斜面積計算・作図
 座標入力によるヘロン作図(3次元座標に対応)
●構造物作図(擁壁・ブロック積・水路・側溝)
 擁壁(重力式・積上式・L型・逆T型など)約25種類
 ブロック積擁壁など 約35種類
 水路・側溝など 約70種類
●縦横断作図
 切削横断団
 横断割り付け計算・横断図作図
 (土木測量から自動作図)
 横断断面積計算・作図
 縦断計画より測点高計算・作図
 現状及び計画縦断図作図
 (土木測量から自動作図)
●トータルボリューム計算機能
 自由なレイアウトのトータルボリューム計算機能
 マクロ計算式作成機能
 国土交通省・農林規格に対応
●印刷機能
 数量計算書印刷(プリンタ)
 図面印刷(XYプロッタ・プリンタ)

ガリレオ/土木測量システム
●座標データ管理
 座標データ追加・修正/座標データプロット
 座標データ送信/座標データ受信
●路線の連続座標計算
 曲線要素の設定(IP法・片押法)
 卵形クロソイド計算/測点自動設定・座標計算
 幅杭自動設定・座標計算
●路線の座標計算・設置計算
 直線上の座標計算/単曲線上の座標計算
 クロソイド曲線上の座標計算
●トラバース座標計算
 放射トラバース計算/開放トラバース計算
 閉合トラバース計算/結合トラバース計算
●座標の逆計算
 連続逆計算/放射逆計算
●面積計算&面積調整
 座標法面積計算/ヘロン面積計算
 面積調整(1点固定)/面積調整(平行移動)
●曲線要素計算
 単曲線要素計算/対称クロソイド曲線要素計算
 非対称クロソイド曲線要素計算
●その他の計算
 縦断曲線計算/出来形計算(土量計算)
 出来形計算(面積計算)
●センター座標計算 (Ver.8以降)
 任意の点からセンターの座標を計算
●座標電卓機能
 すべての計算機能で使用できます。

ガリレオ/出来形管理システム
●まめ図作図(擁壁・ブロック積・水路・側溝)
 擁壁(重力式・積上式・L型・逆T型など)約25種類
 ブロック積擁壁など 約35種類
 水路・側溝など 約70種類
●管理表入力
 管理表(3項目×最大30測点)×4表
 (最大12項目まで管理項目を設定)
●高さ・厚さ管理
 高さ・厚さ・幅員の複合管理表作成機能
●管理図レイアウト作成機能
 CADを使って自由なレイアウトを作成
●印刷機能
 管理図印刷(カラープリンタに対応)
●全国の書式に対応(国土交通省・農林・都道府県様式)
 北海道版   東北版    北陸版
 北関東版   南関東版   中部版
 東海版    近畿版    中国版
 四国版    北九州版   南九州版